2006年2月28日 (火)

落選

やはりというか、LEGO MINDSTORMS Developer Program は落選しました。9000名以上の応募があったとのことです。

仕方ないので、今持っている古いMINDSTORMSを引っ張り出して、またやり始めてみようかと思ってます。簡単に組み立て→分解→組み立てを繰り返せるのが面白いんですよね。

ただ、Windows XPで動かす環境を残してたかな?(^^; せっかくなので、最新の動向をチェックしてみよう、、、

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2006年1月13日 (金)

MINDSTORMS NXT

風邪とは言え、寝続けるのもつらいので気分転換を。

勢いで MINDSTORMS NXT の Developer Program に申し込んで、気分が盛り上がってきてしまいました。せっかくなので、FAQsページなどを参考に自分に興味があるポイントの予習をしてみました。
(落選したら、、、秋まで待ちますか(^^;)

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2006年1月12日 (木)

わくわくするもの

どうせ横になっても眠れないので、CES(Consumer Electronics Show) や Mac World Expo などで発表になった製品やら、関連記事を読んで思ったことをつらつらと書いてみます。

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2004年4月10日 (土)

プログラミングを学ぶ

せっかくトラックバックをいただきましたので、話を続けてみます。

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2004年2月 1日 (日)

関数の return value を日本語で

先日職場で話題になったのだが、Cなどプログラミング言語の関数の "return value" を日本語で何と言ってるだろうか?

私はいつもは「リターン」と言っているのだが、その時は相手の言い方に合わせて「返り値」(かえりち)と言っていた。で、上司が「返り血」と聞こえたらしく(笑)、物騒な話をしているなぁーと思って顔を突っ込んできた。

で、仕事はそっちのけで調べてみたら(ぉぃ、概ね以下の4種類になることが分かった。

- 戻り値(もどりち)
- リターン値(りたーんち)
- 返値(へんち)
- 返り値(かえりち)

どうも、出身の文化圏によって違ってくるらしい。(UNIX系とか、Oh!X等ソフトバンク系とか)

ちなみに、厳密に言えば、単に「リターン」だけと「リターン値」とするのでは意味は違ってくる。
ポインタが返されることが良くあるが、「リターン値」と言えばポインタそのもの。「リターン」と言えばポインタよりも、むしろそのポインタが指している物(オブジェクトであることが多い)をイメージするだろう。

立場上、個々の厳密なコードよりも概念的な話しをすることが多いため、「リターン」を私は多用するのだが、意識はしていて個別の関数の話では「リターン値」を使っている。

ちゃんと分かってればどうでも良い話なんだけど、多分、他の部署とか違う会社行ったりすると初めは面食らったりするんだろうなぁ。

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